自分らしい生き方研究所

誰にも知られず自宅で試せる医療用ヘアウィッグ【ライツフォル】

 
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30代で原因不明の病と難病発覚。 今までとは全然違う生活になりました。 病気が原因で失ったものは多いけれど 多くの人に支えられ、自分らしく生きることを考えるようにもなりました。 病気になっても出来ることはまだまだたくさんあります。 輝く人生を送るために日々感じたことを公開していきます。

髪が薄くなる、抜けてしまう原因は様々。

加齢による自然現象もあれば、【抜毛症】【円型脱毛】のように、精神的ストレスからくる病、抗がん剤をはじめとする薬の副作用などなど…

 

髪が抜けたり、薄くなってしまうことで、人と会うことが不安になったり、外出をためらうようになってしまうこともありますよね。

 

“病気だからどうにもならない”

“治療のためだから仕方ない”

そう思っていても、抜けていく髪を見ると悲しい気持ちになります。病気とは別のどうにもならない悔しさや悲しさ。

 

病気と闘うために

 

つい先日。父がステージIIIのがんだと宣告されました。

検査のために訪れた病院は、県内では有名ながん専門病院。

治療や検査のために来院している患者さんは沢山いて、病棟のエレベーターでは抗がん剤の副作用と思われる抜け毛を隠すニット帽を被っている方もたくさんお見かけしました。

 

院内にある美容室では、ショーウィンドウに医療用のかつらをつけたマネキンが並べられています。

 

“がん”と宣告されてから、どんな思いで過ごしているのか、受け止め方は人それぞれですが、特に女性にとっては副作用で抜けていく髪を見るのは心が折れてしまうほどショックなのかも知れません。

 

少しでも、前向きに治療に当たれるよう、見た目だけでもカバー出来たら…

そう考えると、自分に合うウィッグを見つけるのも病気と闘う気力を保つための一つの手段。

 

医療用ヘアウィッグ【ライツフォル】とは

誰にも知られず自宅で試着

カツラを買うために街中にある専門店を訪れるのはとても勇気のいることですよね。

まして、私の住んでいるような田舎の町には近くに専門店なんかありません。

 

できれば人に会いたくない。

知り合いになんて絶対に会いたくない。

わざわざカツラを探すために外出する気力も体力もありません。

 

おすすめする【ライツフォル】なら、医療用ウィッグが自宅で試着出来るので安心。試着だけでもOKなので、購入を迷っている方、気にはなるけどなかなか踏み出せないでいた方も気軽にお試しすることができます。

 

無料でスタイル調整が出来る

 

市販のウィッグは、ある程度髪型が決まっているので、今までの自分の髪と比べると、どこか不自然な感じがしてしまうこともありますよね。

その点、ライツフォルならウィッグを試着した後、カットやカールなどのスタイル調整を無料でしてもらうことが出来るので、より自分の好みの髪型に近い物を手に入れられるんです。

 

気になるお値段は?

カツラってお高いんじゃないの?

某有名企業のカツラは、高いものだと数十万するものもあるようですが、ライツフォルは専属工場で直接製作、サロンなどの店舗販売をせずインターネット専用販売をしているため、価格は大手メーカーの約3分の1

 

医療費がかさむ中での出費は患者さんの負担になりますが、その負担を和らげてくれる親切価格で販売しています。

 

利用者の口コミは?

 

値段が安いと品質が心配。
つけ心地はどんな感じなの?

気になる品質やつけ心地は、実際に使用している人に聞くのが一番ですよね。

以下は、実際に抗がん剤の副作用で髪が抜けてしまい、ライツフォルのウィッグを購入した方の口コミです。

現在、抗がん剤治療をしておりますが、完治すれば髪の毛は又生えてくると聞いたので、
帽子やバンダナで過ごしていました。
でも、ライツフォル社のHPを拝見し、試着ができるので軽い気持ちで申し込みをしました。
試着をしてみると、髪があるのとないのでは全く違い、病気で辛いネガティブな私から、健康で未来を感じる私へと言っても過言ではないほど、変身しました。
ウィッグをつけることにより病気で滅入っていた気持ちも、前向きに治療へも打込め早く完治して、
自分の髪の毛を取り戻そうと思い始めました。
余計なことかもしれませんが、医療用ウィッグ初めての私が、購入したプラチナタイプは軽くて、伸縮性があるので、本当にお勧めです。
自然な感じで、装着感が殆どありません。
皆さんにも、医療用ウィッグの力を借りて、私みたいに前向きに闘病生活を送っていただきたいです(*^_^*)                                         港区40代

(ライツフォルHPより引用)

 

ウィッグをつけることで、見た目だけでなく気持ちにも変化が出てくるようです。

「病は気から」

病気と闘うためには、前向きな気持ちで向き合っていくのが一番です。

そのための一歩として、医療用ウィッグという選択肢があることを感じてもらいたいと思います。

 

まとめ〜闘病を前向きに

いかがですか?

“がん”と宣告されたばかりの方、これから抗がん剤治療に臨む方、そして今まさに抗がん剤治療を受けている方

治療は本人にしかわからない辛さや不安があると思います。

周りで支える家族にとっても、本人が少しでも前向きに未来の自分を思い描けるよう、気がかりなことは少しでもなくしてあげたいですね。

医療用ウィッグを使うことで、自分の髪と同じようにオシャレを楽しむことができれば、気持ちも前向きに病気と向き合っていけるはずです。

 

気になる医療用ウィッグ【ライツフォル】お試しはコチラ

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 医療用かつらを自宅でお試し!話題の試着ウィッグ【ライツフォル】

 

 

 

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