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入院中の白髪ケア〜光で染まる【サンカラーマックス】なら洗い流し不要

2019/11/14
 
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30代で原因不明の病と難病発覚。 今までとは全然違う生活になりました。 病気が原因で失ったものは多いけれど 多くの人に支えられ、自分らしく生きることを考えるようにもなりました。 病気になっても出来ることはまだまだたくさんあります。 輝く人生を送るために日々感じたことを公開していきます。

予期せぬ入院は、誰にでも起こり得る出来事。

ある日突然病気や怪我で入院することになった時、しばらくすると気になり出すのが髪の生え際に出てくる白髪。

 

実は私も、数年前に病気で長期入院したことがあります。

もう本当に、ある日突然の出来事だったので、美容院へ行く暇もなく入院してしまい、思っていた以上に入院期間も長くなりました。

最初は病状のせいもあり、髪に気を使う余裕はありませんでしたが、入院して1ヶ月経つ頃には、髪の生え際の白髪が気になって仕方ない状況になったんです。

そこ時出会った【サンカラーマックス】 という白髪染めクリームがとても優れものだったので、今回は入院中の白髪ケアについてお話ししようと思います。

 

入院中の白髪染め

入院していると、病気のせいで身体も心もボロボロになることがあります。

私も、入院しているのになかなか良くならない体調と、薬の副作用からストレスが溜まる一方でした。

体調が悪い時って、髪も元気がなくなるんです。

気がついたら、髪はバサバサ。

鏡に映る自分が急に老けた気がしました。

 

生え際の白髪がさらに老けて見える。

白髪染めしたいけど、病院内のお風呂やシャワールームでは髪を染める行為は禁止されています。

大きな病院なら、院内に美容室が入っているところもありますが、そういう施設ばかりではありませんよね。

私が入院した病院は地元では有名な大学病院だったのですが、あいにく美容室は入っていませんでした。

 

入院中でも出来る白髪対策

病院内で髪を染めるのは禁止。

ならば、ヘアカラー以外に何か自分で出来る白髪対策はないものか?とカラートリートメントやワンポイントの白髪染めを使ってみたものの、思うような仕上がりにはなりません。

ヘアトリートメントはなかなか色が染まらないし、使わないとすぐに色落ちしてしまう。

ワンポイントの白髪染めは、あのツンとしたアンモニア臭がイヤで使えません。

 

行き着いたのは光で染まる白髪染め

 

イマイチ効果に満足できずにいたある日、偶然【サンカラーマックス】 という『光で染まる白髪染め』があることを知りました。

同じように入院中の方が紹介してくれたもので、洗い流す必要も服や回りのものが汚れる心配もないので、入院中でも白髪ケアが出来るというもの。

これは試してみる価値あり

と、早速取寄せて使ってみることに。

 

【サンカラーマックス】の効果に大満足

どうして光で白髪が染まるのか?

 

市販のヘアカラーとは全く違った方法で白髪が染まるサンカラーマックス。

どうしてクリームをつけただけで髪に色がつくのか?その仕組みは化学反応。

クリームに含まれる銀イオンが光に反応し、髪に吸着した銀微粒子が光を吸収してダークブラウンに発色するのです。

 

さらに詳しく知りたい方はコチラの記事でも紹介しています。

 

誰でも簡単な使用方法

 

サンカラーマックスは、朝髪にクリームを塗るだけなので特別に用意するものも市販の白髪染めのように1剤と2剤を混ぜたり、つけた後の待ち時間も必要ありません。

当日又は前日の夜シャンプーし、白髪が気になる部分に付属のコームを使用してつけるだけ。

光(特に日光)に反応して染まっていくので、朝つけるのが最も染まりやすく、あとは普通に1日生活し、夜いつも通りにシャンプーするだけで良いのです。

 

ヘアカラー特有のツンとした匂いもないし、髪に優しいクリームなので、ヘアカラーより体への負担が少ないのも病気で入院している身にとっては大切なポイントでした。

 

使用した感想は

なかなか日光にも当たれないし、クリームをつけても見た目には何も変わらない。本当にこれで染まるのかな?

最初は半信半疑だった私。

日中は出来るだけ窓際の日が差す場所で本を読んだりして過ごし、少しでも髪に光が当たるようにしました。説明書には室内の蛍光灯でも反応すると書かれていたので、外出できない時でも染めることはできそうです。

 

使用方法どおり3日間続けて使用してみると、あんなに気になっていた白髪がいつのまにか目立たないようになっていました。

 

何度も鏡で確かめては

やっぱり染まってる!

と、嬉しくなったのを覚えています。

クリームをつけた後は、ちょっとツルツルしたような感じになりますが、思っていたようなベタベタした感じはなく整髪料をつけたような感じ。

カラートリートメントとは違い、使用をやめると色落ちしていくこともないので、1度染めたら1ヶ月くらいそのままにし、生え際に新しい白髪が目立ったらまた3日間くらいクリームをつける。

それだけのことで、白髪のことを気にすることがなくなり、入院中も必要以上に老け込むことなく余計なストレスを抱えずに過ごすことができました。

 

公式HPならお得に購入出来る

私が入院していた時は、入院中だけの使用を考えていたのでRakutenで1本だけ購入したのですが、サンカラーマックスを購入するなら公式HPが断然おススメです。

 

なぜなら、

初回限定2本半額

のお得なキャンペーンを利用出来るから。

 

入院中だけの使用と思っていた私ですが、結局退院してからも使い続けたいと思い、初回特典を使用して追加購入。

今でも生え際が気になった時にはこのクリームを使っています。

 

まとめ

入院中はなかなか髪のお手入れまで手が回らないもの。少しの間の我慢だと思っていても、鏡に映る自分の姿が必要以上に老けて見えるのはショックです。

病気の治療に専念するためにも、気になることは減らして快適に過ごせるようにしたいですよね。

ご紹介したサンカラーマックスは、手軽で体にも優しい白髪染め。

思わず入院してしまった時、また、そんな悩みを抱えた友人や家族がいる方はぜひ試してもらいたいと思います。

 

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